ITIL 実践コース トレーニングコースの詳細とスケジュール

ITIL v3対応コース

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ITIL v3 ファンデーション

コースNO. 91ITL20031
期 間:3日
受講料:168,000円(税込)
形 式:講義 + 認定試験
ITILv3履修単位:2クレジット
PMI PDU: 18ユニット
コース概要

このコースは、ITIL (v3) ベストプラクティスの知識修得を目的とし、ビジネス要件に応える為のITサービスマネジメントのライフサイクルについて学習します。ケーススタディを用い、ITIL v3のサービスライフサイクル・フレームワーク(ベストプラクティス)の中枢を成す 5分野 “1.サービスストラテジ”、“2.サービスデザイン”、“3.サービストランジション”、“4.サービスオペレーション”、“5.継続的サービス改善”について学習します。
 本コースの内容は、ITIL(v3)に準拠した内容です。 コースの最終日には、The ITIL Foundation Certificate In IT Service Management v3の認定試験を受験いただきます。

(注) The Foundation Certificate In IT Service Management は、itSMF( IT Service Management Forum ) および英国政府機関OGC ( Office of Government Commerce ) がガイドラインを出している世界共通の資格です。
対象者
  • ITサービスを提供する担当者および管理者
  • ITコンサルタント
  • システム開発者
  • ビジネスマネージャ
  • ビジネスプロセス責任者
  • システム管理者
  • ネットワーク管理者
  • ITILR Foundation v3資格の取得を目指している方
受講の前提条件
特に前提条件は有りませんが、IT関連の業務経験が3年以上あることが望ましい。
コース内容
  1. イントロダクション
  2. 実践としてのサービスマネジメント
  3. サービスライフサイクル
  4. サービスストラテジ
  5. サービスデザイン
  6. サービストランジション
  7. サービスオペレーション
  8. 継続的サービス改善
  9. テクノロジとアーキテクチャ
  10. 試験対策(模擬試験)
  11. The ITIL Foundation Certificate In IT Service Management v3認定試験
スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。
また、本コースの認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきください。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧下さい 。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、以下をご確認ください。
キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡

ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は12営業日前までとさせていただきます。

コースキャンセル
定期開催スケジュールにお申し込みいただいたお客様の人数が、コース開催最少人数に満たない場合、コースキャンセルとさせていただく場合がございます。
その際は、遅くとも10営業日前にお申込みいただいたお客様へご連絡いたします。

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL V3 プランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)

コースNO. 91ITL30043
期 間 : 5日
受講料 : 試験付 420,000円(税込)
形 式 : 講義+演習+認定試験
モジュール:ケイパビリティ
ITILv3履修単位: 4クレジット
PMI PDU: 36ユニット
コース概要
本コースでは ITIL V3 サービスライフサイクルの実践およびサービスデリバリにおけるプランニング、プロテクションおよび最適化(以下PPO)のプロセスについて5日間にわたり学びます。本コースはPPOプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。
対象者
  • PPO について理解を深めたい方
  • 自社におけるIT サービスマネジメントの品質向上のためPPO に関わる活動の実践方法を学びたい方
    例: キャパシティ管理、可用性管理、IT サービス継続性管理(ITSCM)、情報セキュリティ管理、需要管理、リスク管理などの担当者
  • IT サービスマネジメントとその改善活動に携わっているIT プロフェッショナルの方
  • IT プロフェッショナル、IT/ビジネス管理者、IT/ビジネスプロセスオーナおよびIT従事者など
  • ITIL インターミディエイトやアドバンスレベルを目指している方
受講の前提条件
  • ITIL V3ファンデーション資格取得またはITIL V3ファンデーション・ブリッジ資格取得
  • 2年以上のITサービスマネジメント実務経験があること
以下の条件を満たすことも推奨されます
  • IT関連用語の知識があり、PPOを実務環境下で実践として理解している
  • IT関連用語の知識があり、PPOを実務環境下で実践として理解している
  • サービスプロバイダーとしてサービスマネジメントにおける実務経験があり、キャパシティ管理、可用性管理、ITサービス継続性管理(ITSCM)、情報セキュリティ管理、需要管理のうち、最低ひとつのプロセスに対して責任を負う立場である
事前準備
ITIL v3書籍、特にサービスデザイン書籍の内容を予めお読みいただく必要があります。
また、試験準備として、ITIL v3書籍、特にサービスデザイン書籍を利用し、最低12時間自習することが推奨されます。
ITIL書籍は、ITIL-itSMF Japanオフィシャルサイトより購入することができます。
コース内容
コース修了後、以下の内容を習得することを目標とします。
  • サービスマネジメントを概念としてだけではなく実践として理解し、PPOプロセスがサービスライフサイクルにどのように寄与するか学ぶ
  • サービスデリバリにおけるPPOの重要性を認識し、PPOプロセスがサービスライフサイクルの他のプロセスとどう関わるか理解する
  • PPOの各プロセスにおける活動、方法、機能について学ぶ
  • 業務の品質向上に向けたPPOプロセス、活動や機能の実践について学ぶ
  • PPOのパフォーマンス測定方法を学ぶ
  • ITセキュリティの重要性とそれがどのようにPPOをサポートするか理解する
  • PPOを実現する技術および導入要件について学ぶ

コースアジェンダ

午 前

午 後

1日目

1. イントロダクション
2. キャパシティ管理

2. キャパシティ管理
3. 可用性管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

2日目

3. 可用性管理

4. ITサービス継続性管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

3日目

4. ITサービス継続性管理
5. 情報セキュリティ管理

5. 情報セキュリティ管理
6. 需要管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

4日目

6. 需要管理
7. 課題: 重要成功要因およびリスク

8. 技術とアーキテクチャに関する考慮事項
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

5日目

9. 試験準備 / 模擬試験

ITIL v3 Planning Protection and Optimization Capability認定試験実施

備考
ITプレナーズ社開催の会場は、告知と異なる場合がございますので予めご了承ください。
再受験について

ITIL v3 Planning Protection and Optimization Capability認定資格は、コース受講を修了し、試験(選択式)の合格ライン正答率70%以上(40 点満点中28 点以上)を達成すると取得できます。
再受験が必要な方は、CA研修サービスにご相談ください

スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるEXIN Internationalへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきくださ い。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧ください。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡 を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡

ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。

 

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL V3 サービス提案と合意(SOA)

コースNO. 91ITL30073
期 間 : 5日
受講料 : 試験付 420,000円(税込)
形 式 : 講義+演習+認定試験
モジュール:ケイパビリティ
ITILv3履修単位: 4クレジット
PMI PDU: 36ユニット
コース概要
本コースでは ITIL V3 サービスライフサイクルの実践およびサービスデリバリにおけるサービス提案と合意(以下SOA)のプロセスについて5日間にわたり学びます。本コースはSOAプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。
対象者
  • SOA について理解を深めたい方
  • 自社におけるIT サービスマネジメントの品質向上のためSAO に関わる活動の実践方法を学びたい方
    例: サービス・ポートフォリオ管理、サービス・カタログ管理、サービスレベル管理、需要管理、サプライヤ管理、財務管理、および事業関係管理などの担当者
  • IT サービスマネジメントとその改善活動に携わっているIT プロフェッショナルの方
  • IT プロフェッショナル、IT/ビジネス管理者、IT/ビジネスプロセスオーナおよびITプラクティショナなど
受講の前提条件
  • ITIL V3ファンデーション資格取得またはITIL V3ファンデーション・ブリッジ資格取得
  • 2年以上のITサービスマネジメント実務経験があること
以下の条件を満たすことも推奨されます。
  • IT関連用語の知識があり、SOAを実務環境下で実践として理解している
  • サービスプロバイダーとしてサービスマネジメントにおける実務経験があり、サービス・ポートフォリオ管理、サービス・カタログ管理、サービスレベル管理、需要管理、サプライヤ管理、財務管理のうち、最低ひとつのプロセスに対して責任を負う立場である
事前準備
ITIL v3 コア書籍、特にサービスデザイン書籍の内容を予めお読みいただく必要があります。
また、試験準備として、ITIL v3 コア書籍、特にサービスストラテジ、サービスデザイン書籍を利用し、最低12時間自習することが推奨されます。
ITIL書籍は、ITIL-itSMF Japanオフィシャルサイトより購入することができます。
コース内容
コース修了後、以下の内容を習得することを目標とします。
  • サービスマネジメントを概念としてだけではなく実践として理解し、SOAプロセスがサービスライフサイクルにどのように寄与するか学ぶ
  • サービスデリバリにおけるSOAの重要性を認識し、SOAプロセスがサービスラフサイクルの他のプロセスとどう関わるか理解する
  • SOAの各プロセスにおける活動、方法、機能について学ぶ
  • 業務の品質向上に向けたSOAプロセス、活動や機能の実践について学ぶ
  • SOAのパフォーマンス測定方法を学ぶ
  • ITセキュリティの重要性とそれがどのようにSOAをサポートするか理解する
  • SOAを実現する技術および導入要件について学ぶ
  • SOAにおける課題や主要成功要因、リスクについて学ぶ

コースアジェンダ

午 前

午 後

1日目

1. イントロダクション
2. サービス・ポートフォリオ管理

2. サービス・ポートフォリオ管理
3. サービス・カタログ管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

2日目

4. サービスレベル管理

4. サービスレベル管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

3日目

5. 需要管理
6. サプライヤ管理

6. サプライヤ管理
7. 財務管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

4日目

7. 財務管理

8. 事業関係管理
9. サービス提案と合意の役割と責任
10. 技術とアーキテクチャに関する考慮事項
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

5日目

10. 技術とアーキテクチャに関する考慮事項
11. 試験準備 / 模擬試験

ITIL v3 Service Offerings and Agreements Capability認定試験実施

備考
ITプレナーズ社開催の会場は、告知と異なる場合がございますので予めご了承ください。
再受験について
ITIL v3 Service Offerings and Agreements Capability認定資格は、コース受講を修了し、試験(選択式)の合格ライン正答率70%以上(40 点満点中28 点以上)を達成すると取得できます。
再受験が必要な方は、CA研修サービスにご相談ください
スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきくださ い。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧ください。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡 を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡

ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。

 

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL V3 リリース、コントロールおよび妥当性確認(RCV)

コースNO. 91ITL30053
期 間 : 5日
受講料 : 試験付 420,000円(税込)
形 式 : 講義+演習+認定試験
モジュール:ケイパビリティ
ITILv3履修単位: 4クレジット
PMI PDU: 36ユニット
コース概要
本コースでは ITIL V3 サービスライフサイクルの実践およびサービスデリバリにおけるリリース、コントロールおよび妥当性確認(以下RCV)のプロセスについて5日間にわたり学びます。本コースはRCVプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。
対象者
  • RCV について理解を深めたい方
  • 自社におけるIT サービスマネジメントの品質向上のためRCV に関わる活動の実践方法を学びたい方
    例: 変更管理、リリース管理および展開管理、サービスの妥当性確認およびテスト、サービス資産および構成管理、要求実現、サービスの評価、およびナレッジ管理
  • IT サービスマネジメントとその改善活動に携わっているIT プロフェッショナルの方
  • IT プロフェッショナル、IT/ビジネス管理者、IT/ビジネスプロセスオーナおよびIT従事者など
  • ITIL インターミディエイトやアドバンスレベルを目指している方
受講の前提条件
  • ITIL V3ファンデーション資格取得またはITIL V3ファンデーション・ブリッジ資格取得
  • 2年以上のITサービスマネジメント実務経験があること
以下の条件を満たすことも推奨されます
  • IT関連用語の知識があり、RCVを実務環境下で実践として理解している
  • サービスプロバイダーとしてサービスマネジメントにおける実務経験があり、変更管理、リリース管理、構成管理、サービスの評価および品質保証、ナレッジ管理、サービスの妥当性確認およびテストのうち、最低ひとつのプロセスに対して責任を負う立場である
  • IT関連用語の知識があり、RCVを実務環境下で実践として理解している
  • サービスプロバイダーとしてサービスマネジメントにおける実務経験があり、変更管理、リリース管理、ITサービス継続性管理(ITSCM)、情報セキュリティ管理または需要管理のうち、最低ひとつのプロセスに対して責任を負う立場である
事前準備
ITIL v3コア書籍、特にサービスデザイン、サービストランジションの内容を予め理解いただく必要があります。
また、試験準備として、ITIL v3書籍、特にサービスデザイン、サービストランジションを利用し、最低12時間自習することが推奨されます。
ITIL書籍は、ITIL-itSMF Japanオフィシャルサイトより購入することができます。
コース内容
コース修了後、以下の内容を習得することを目標とします。
  • サービスマネジメントを概念としてだけではなく実践として理解し、RCV プロセスがサービスライフサイクルにどのように寄与するか学ぶ
  • サービスデリバリにおけるRCV の重要性を認識し、RCV プロセスがサービスライフサイクルの他プロセスとどう関わるか理解する
  • RCV の各プロセスにおける活動、方法、機能について学ぶ
  • 業務の品質向上に向けたRCV プロセス、活動や機能の実践について学ぶ
  • RCV のパフォーマンス測定方法を学ぶ
  • IT セキュリティの重要性とそれがどのようにRCV をサポートするか理解する
  • RCV を実現する技術および導入要件について学ぶ
  • RCV における課題や主要成功要因、リスクについて学ぶ

コースアジェンダ

午 前

午 後

1日目

1.イントロダクション
2. 変更管理

2. 変更管理
3. サービス資産のよび構成管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

2日目

3. サービス資産のよび構成管理

4. リリース管理および展開管理
5. サービスの妥当性確認および評価
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

3日目

5. サービスの妥当性確認および評価

6. 要求実現
7. サービスの評価
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

4日目

8. ナレッジ管理

9. 技術 および導入に関する考慮事項
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

5日目

試験準備 / 模擬試験

ITIL V3 Release, Control and Validation Capability認定試験実施

備考
ITプレナーズ社開催の会場は、告知と異なる場合がございますので予めご了承ください。
再受験について
ITIL v3 Release, Control and Validation Capability認定資格は、コース受講を修了し、試験(選択式)の合格ライン正答率70%以上(40 点満点中28 点以上)を達成すると取得できます。
再受験が必要な方は、CA研修サービスにご相談ください
スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきくださ い。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧ください。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡 を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡

ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。

 

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL V3 運用サポートと分析(OSA)

コースNO. 91ITL30033
期 間 : 5日
受講料 : 試験付 420,000円(税込)
形 式 : 講義+演習+認定試験
モジュール:ケイパビリティ
ITILv3履修単位: 4クレジット
PMI PDU: 36ユニット
コース概要
ITIL V3 サービスライフサイクルの実践、およびサービスデリバリにおける運用サポートと分析(以下OSA)のプロセスについて5日間にわたり学びます。本コースはOSAプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。
対象者
  • OSAについて理解を深めたい方
  • 自社におけるIT サービスマネジメントの品質向上のためOSA に関わる活動の実践方法を学びたい方
    例: イベント管理プロセス、アクセス管理プロセス、サービスデスク、技術管理、IT 運用管理、アプリケーション管理
  • IT サービスマネジメントとその改善活動に携わっているIT プロフェッショナルの方
  • IT プロフェッショナル、IT/ビジネス管理者、IT/ビジネスプロセスオーナおよびIT従事者など
  • ITIL インターミディエイトやアドバンスレベルを目指している方
受講の前提条件
  • ITIL V3ファンデーション資格取得またはITIL V3ファンデーション・ブリッジ資格取得
  • 2年以上のITサービスマネジメント実務経験があること
以下の条件を満たすことも推奨されます
  • IT関連用語の知識があり、OSAを実務環境下で実践として理解している
  • サービスプロバイダーとしてサービスマネジメントにおける実務経験があり、イベント管理プロセス、インシデント管理プロセス、要求実現プロセス、問題管理プロセス、アクセス管理プロセス、サービスデスク、技術管理、IT 運用管理、および アプリケーション管理のうち、最低ひとつのプロセスに対して責任を負う立場である
事前準備
ITIL v3コア書籍、特にサービスオペレーションの内容を予め理解いただく必要があります。
また、試験準備として、ITIL v3書籍、特にサービスオペレーションを利用し、最低12時間自習することが推奨されます。
ITIL書籍は、ITIL-itSMF Japanオフィシャルサイトより購入することができます。
コース内容
コース修了後、以下の内容を習得することを目標とします。
  • プラクティスとしてのサービスマネジメント、サービスオペレーションの原理原則、目標、および目的を理解する
  • サービス提供におけるOSA の果たす役割の重要性およびOSA プロセスがサービスライフサイクルにどのように寄与するか学ぶ
  • OSA の各プロセスにおける活動、方法、機能について学ぶ
  • 優れた運用を達成するためのOSA プロセスのアプリケーション、活動、および機能
  • OSA のパフォーマンス測定方法を学ぶ
  • IT セキュリティの重要性とそれがどのようにOSA をサポートするか理解する
  • OSA を実現する技術および導入要件について学ぶ
  • OSAにおける課題や主要成功要因、リスクについて学ぶ

コースアジェンダ

午 前

午 後

1日目

1. イントロダクション
2. イベント管理

2. イベント管理
3. インシデント管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

2日目

3. インシデント管理
4. 要求実現

4. 要求実現
5. 問題管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

3日目

5. 問題管理

6. アクセス管理
7. サービスデスク
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

4日目

7. サービスデスク
8. 機能

8. 機能
9. 技術と導入に関する考慮事項
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

5日目

9. 技術と導入に関する考慮事項
10. 試験準備 / 模擬試験

ITIL V3 Operational Support and Analysis Capability認定試験実施

備考
ITプレナーズ社開催の会場は、告知と異なる場合がございますので予めご了承ください。
再受験について
ITIL v3 Operational Support and Analysis Capability認定資格は、コース受講を修了し、試験(選択式)の合格ライン正答率70%以上(40 点満点中28 点以上)を達成すると取得できます。
再受験が必要な方は、CA研修サービスにご相談ください
スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきくださ い。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧ください。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡 を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡

ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。



各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL V3 ライフサイクル全体の管理 (MALC)

コースNO. 91ITL30023
期 間 : 5日
受講料 :試験付 420,000円(税込)
形 式 : 講義+演習+認定試験
モジュール:キャップストーン
ITILv3履修単位: 5クレジット
PMI PDU: 36ユニット
コース概要
本コースは、ITILサービスマネジメント課程のITIL Expert認定取得のためのインターミディエイトコース(サービスライクサイクル、サービスケイパビリティ)における最終モジュールとなります。
ITIL V3 コア書籍での内容である、ビジネスへのフォーカス、サービスライクサイクル上のプロセスの管理、目標、目的、機能、活動、およびプロセス間のインターフェースや相互関連について5日間にわたり学びます。
本コースでは、受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITIL ベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。
対象者
  • ITIL V3 の中核となるライフサイクルをビジネスおよびマネジメントレベルで理解されたい方
  • 例: CIO、シニアIT マネージャ、IT マネージャおよびスーパバイザ、IT オペレーションのプラクティショナ
  • ITIL Expert 認定を目指している方
受講の前提条件
  • ITIL V3ファンデーション資格取得またはITIL V3ファンデーション・ブリッジ資格取得
  • サービスライクサイクルまたはサービスケイパビリティモジュールでの認定を15 クレジット以上有すること
    *ITIL ファンデーションを含めると17クレジット以上が必要となります
事前準備
ITIL V3 コア書籍を予めお読みいただく必要があります。
また、試験準備として、ITIL V3 コア書籍を利用し最低28時間自習することが推奨されます。
ITIL書籍は、ITIL-itSMF Japanオフィシャルサイトより購入することができます。
コース内容
コース修了後、以下の内容を習得することを目標とします。
  • ビジネスおよび経営課題としてのIT サービスマネジメントの導入
  • IT サービスマネジメントの計画立案および実装の運営・管理
  • 戦略的変更の管理
  • リスク管理
  • 組織的な変更の理解
  • サービスアセスメント
  • 業界の補完手引きの理解

コースアジェンダ

午 前

午 後

1日目

1. 事業および経営課題としてのIT サービスマネジメントの導入
2. 戦略的変更の管理

2. 戦略的変更の管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

2日目

2. 戦略的変更の管理
3. リスク管理

3. リスク管理
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

3日目

4. IT サービスマネジメントの計画立案および実装の運営・管理

4. IT サービスマネジメントの計画立案および実装の運営・管理
5. 組織的な変更の理解
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

4日目

5. 組織的な変更の理解
6. サービスアセスメント

6. サービスアセスメント
7. 業界の補完手引きの理解
* 課題
(講習内容の復習課題あり)

5日目

7. 業界の補完手引きの理解
8. 試験準備 / 模擬試験

ITIL V3 Managing Across the Lifecycle認定試験実施

備考
ITプレナーズ社開催の会場は、告知と異なる場合がございますので予めご了承ください。
再受験について
ITIL V3 Managing Across the Lifecycle 認定資格は、コース受講を修了し、試験(選択式)の合格ライン正答率70%以上(40 点満点中28 点以上)を達成すると取得できます。
再受験が必要な方は、CA研修サービスにご相談ください
スケジュール
本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきくださ い。
お申し込み方法
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
コース申込詳細は、こちらをご覧ください。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル

お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡 を頂けますようお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります

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開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。

 

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
CA 研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITILエキスパートプログラム

コースNO. 93ITL4001B
期 間:集合研修12日間+eラーニング50時間+認定試験3日間
受講料:1,260,000 円(税込)
形 式:講義 + eラーニング+認定試験
ITILv3履修単位: 21クレジット
PMI PDU: 150ユニット
*コース教材をiPadでご提供いたします
なぜITILエキスパートなのか
ITIL v3エキスパート認定資格は、ITIL v2で評価の高いITILサービスマネージャ認定資格と同等の認定資格として、ITIL v3では定められています。
ITILエキスパートは業界内でその知識とスキルを評価され認められているため、ITILエキスパート認定により、高い専門性を評価され業界内での地位向上と同時にキャリアの将来性も大いに高まります。
コース概要
本プログラムは、 Eラーニングと集合研修を組み合わせ、受講生にとって最も効率的にITILエキスパートへの学習パスを提供するコースです。
集合研修では、グループ演習や各参加者の経験を共有できるようなスタイルになっていると同時に、ケイパビリティ・モジュールおよび、ライフサイクル全体の 管理を短期間で網羅し、受講生にとって活用しやすいプログラムとして設計されています。
ケイパビリティ・モジュールのSOA、PPO、OSA、RCVの4コースを各5日間の2コースに分けて集合研修を実施し、最後に2日間に短縮したMALCの集合研修を実施します。
また、本プログラムの特徴として、配布される教材がITILベストプラクティスのコア書籍に匹敵する内容となっている為、コース終了後にも活用いただくことができます。

教材をiPadでご提供致します。詳細は、ITILエキスパートプログラムへの iPad導入のお知らせをご覧ください。
対象者
  • ITガバナンス、ITオペレーションまたは、ITインフラストラクチャ分野でのリーダーやマネージャの方
  • ITサービスマネジメントコンサルタントを目指している方
  • ITプロセス専門家を目指している方
  • 組織にITサービスマネジメントを設計、導入を検討されている方
  • ITSMプロセスの設計においてより効果的な方法を求めている方
受講の前提条件
  • 「ITIL v3 Foundation for Service Management」の取得者もしくは本コースの受験前までに資格を取得可能な方
  • ITの基礎知識があり、2年程度のIT実務経験がある方
  • コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、チーム作り、交渉力、 問題解決能力に優れている方
こうした要件に加え、責任を持って事前課題(eラーニング等による50時間の自己学習など)をこなし、コース要件を網羅するのに必要な時間を確保していただかなくてはなりません。
また、本プログラムは受講者および所属企業/団体に最大限の努力を傾注して取り組んでいただく必要があります。
受講内容

カリキュラム

内容

オリエンテーション

受講者にプログラムの概要を説明し、コース受講に備えていただきます。

eラーニング予習
SOA 6時間/ PPO 6時間

約3週間の自習期間中にeラーニングにて予習をしていただきます。

5日間の集合研修

サービス提案と合意(SOA)とプランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)SOA / PPO の集合研修を実施します。

eラーニング復習
SOA 4時間/ PPO 4時間

約3週間の自習期間中の前半に試験に備え復習をしていただきます。

SOA/PPO 認定試験

自習期間中にSOA/PPOの認定試験を実施します。

eラーニング予習
OSA 6時間/ RCV 6時間

約3週間の自習期間中の後半にeラーニングにて予習をしていただきます。

5日間の集合研修

運用サポートと分析(OSA)とリリース、コントロールおよび妥当性確認(RCV)の集合研修を実施します。

eラーニング復習
OSA 4時間/ RCV 4時間

約3週間の自習期間中の前半に試験に備えeラーニングにて復習をしていただきます。

OSA/RCV 認定試験

自習期間中にOSA/RCVの認定試験を実施します。

eラーニング予習
MALC 6時間

約3週間の自習期間中の後半にeラーニングにて予習をしていただきます。

2日間の集合研修

ライフサイクル全体の管理(MALC)の集合研修を実施します。

eラーニング復習
MALC 4時間

約3週間の自習期間中に試験に備えeラーニングにて復習をしていただきます。

MALC 認定試験

最後のMALC 認定試験を実施します。
※MALCの受験資格として、事前に実施される4つのケイパビリティモジュール認定試験に合格する必要があります

全般的なご留意点
  • 各トラックの開始前までにeラーニングを80%以上終了する必要があります
  • 講師への質問等があれば、eメールでの問い合わせが可能です
  • MALC認定試験は、SOA、PPO、OSA、RCVの4つの試験に合格しないと受験できません
  • SOA/PPO、OSA/RCV の試験結果で不合格のものがあった場合、再受験料金は別料金となります
  • SOA/PPO、OSA/RCV の試験結果で不合格ものがあっても、MALCのコース受講は可能です
  • SOA/PPO、OSA/RCV の試験結果で不合格ものがあり、プログラム内の日程でMALC認定試験を受験できなかった場合、別日程での1回目の受験料金は発生しません
  • SOA/PPO、OSA/RCV の試験結果で不合格ものがあり、プログラム内の日程でMALC認定試験を受験できなかった場合でも、プログラム完了と共に受講料金を全額ご請求します
開催スケジュール

会場

ITプレナーズ(半蔵門)

ITプレナーズ(半蔵門)

オリエンテーション

2012年9月18日(火)

2013年1月10日(木)

5日間集合研修
SOA / PPO

2012年10月1日(月)-5日(金)

2013年1月28日(月)-2月5日(金)

認定試験
SOA / PPO

2012年10月9日(火)

2013年2月4日(月)

5日間集合研修
OSA / RCV

2012年10月22日(月)-10月26日(金)

2013年2月18日(月)-22日(金)

認定試験
OSA / RCV

2012年10月29日(月)

2013年2月25日(月)

2日間集合研修
MALC

2012年11月21日(水)-22日(木)

2013年3月18日(月)-19日(火)

認定試験
MALC

2012年11月26日(月)

2013年3月21日(木)

本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場 合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合 意をし、適正な管理および監督を行っております。 また、本コースの受講と資格認定試験を受験するにあ たり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきください。
お申し込み方法

エキスパートコースお申込について:
本コース申込の締め切りは、コース開催3週間前とさせていただきますのでご了承ください。
ウェブからのお申し込み際、スケジュールにはオリエンテーションの日程のみ掲載しておりますので、そち らを選択してお申込ください。ファックスまたは、E-Mailによるお申込の場合も、「コース受講申込書」にオ リエンテーションのスケジュールのみをご記入のうえご送付ください。
コースお申し込み方法の詳細は、こちら をご覧下さい。

※本コースの受講日程変更・キャンセルに関しましては、他のコースと異なりますので、 以下をご確認ください。

キャンセル
お客様のご都合による、お申込後の日程変更・キャンセルはコースなるべく早くご連絡を頂けますよ うお願いいたします。
キャンセル・変更に伴うご請求は、次の通りとなります。

キャンセル・日程変更のご連絡 ご請求

開催31日前まで

無料

開催30日以降より

受講料金全額

当日の欠席

受講料金全額

受講者の変更

受講者の変更は31日前までとさせていただきます。

※オリエンテーション開催日よりより起算いたします。

コースキャンセル
お申し込みいただいたお客様の人数が、コース開催最少人数に満たない場合、コースキャンセルとさせて いただく場合がございます。
その際は、開催前30日前までに決定し、お申し込みいただいたお客様へご連絡をいたします。


各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは、
研修サービス


※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。

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ITIL v3 ファンデーションeラーニング ―認定試験付―

コースNO. 91ITL20020
受講時間: 18時間(標準)
受 講 料:1ライセンス 105,000円(税込)
形 式:eラーニング + 認定試験
ITILv3履修単位: 2クレジット
PMI PDU: 18ユニット

従来の集合講義形式のITILコースに加え、インターネットを利用したeラーニングにより、なかなか現場を離れにくい、コース参加の時間が取れないお客様でも、いつでも好きな時間に、どこでも(職場や自宅でも)、効率よくコースを受講できます。

注) eラーニングコースは、ITプレナーズ社が提供するサービスです。
ITプレナーズ社は、ITマネージメントとベストプラクティス管理の分野におけるトレーニング・ソリューションのリーディング プロバイダーで、充実したeラーニングコースを提供しています。
対象者
ITサービスを提供する担当者および管理者
システム管理者、ネットワークの管理者
ITIL v3 Foundation資格の取得を目指している方
受講の前提条件
特に前提条件は有りませんが、IT関連の業務経験が3年以上あることが望ましい。
コース概要

本eラーニングコースは、ITIL v3 (Information Technology Infrastructure Library )の知識修得を目的としています。
また、ITIL v3ファンデーション資格試験の合格も目指します。eラーニングは日本語版と英語版があります。
認定試験は、弊社東京会場でペーパーベースの試験を受験いただきます。詳細は研修サービスへお問合せください。
こちらのコースは、弊社にて開催している91ITL20031 ITIL ファンデーション(v3対応)コースと同等の内容になります。

必要なシステム環境
Pentium Ⅳ以上
Internet Explorer 6.x 以上
Cookieの使用が可能であること
JavaScriptの使用が可能であること
Macromedia Flash Player 8.0以上(flashファイルが使用できる環境)
スピーカーがあること
解像度1024x768以上
インターネット接続が可能であること(高速ブロードバンド推奨)
FAQ
Q1.いつからコースの受講を開始できますか?
A1. 受講用IDとパスワードがあれば常時受講可能です。サイトにアクセスして、すぐに開始できます。

Q2. コースを繰り返し受講できますか?
A2. 90日以内であれば、繰り返し受講できます。(ファンデーションコースの模擬試験を除く)

Q3. ITIL Foundation認定試験を受験したいのですが ?
A3. 認定試験は弊社東京会場にてペーパベースで実施します。事前に試験申請が必要となりますので、ご希望の試験日より3週間前に試験のお申込みをいただく必要がございます。詳細は、弊社研修サービスへお問い合わせ下さい。

Q4. ITIL Foundation認定試験の模擬試験はありますか?
A4. ITILファンデーションコース内にあります。模擬試験はレビュー・セクション、練習問題、模擬試験から構成されています。練習問題、模擬試験の結果からレビュー・セクションのどこを復習すればよいかアドバイスも受けられます。 模擬試験は本番と同じ構成となっています。

本コース受講による個人情報の取り扱いについて
本コースは、ITプレナーズ社との提携コースであるため、受講者の個人情報を提携先へ提供する場合がございますので予めご承知おきください。個人情報の取扱いに関する事項については、提携先と合意をし、適正な管理および監督を行っております。
また、本コースの認定試験を受験するにあたり、認定試験機関であるPEOPLECERTへ提出する書類へ個人情報をご記入いただく必要がございますので予めご承知おきください。
お申し込み方法
1. 申し込みページより「コース受講申込書」をダウンロードいただき、必要事項(コース名、受講者、責任者、請求先)をご記入うえ、Mail(Edu_jp@ca.com)、または FAX (03-5908-5135)にてお申込ください。

2. お申込受付後、受付のご案内と共に受講料金振込先のご案内をいたしますので、弊社指定口座に受講料のご入金をお願い致します。なお、お振込み手数料はお客様のご負担でお願い致します。

3. お客様からのご入金を確認後、1週間以内に受講用IDとパスワードを送付いたします。

*ご入金後の受講キャンセルは、不可とし返金は致しませんのでご了承ください。

 

各コースの内容、スケジュールに関するお問い合せは
研修サービス

※ITILは英国OGC ( Office of Government Commerce )の登録商標です。
記載されている会社名、製品名は各社の商標、登録商標です。

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