CA ControlMinder 128-CumulativeFix-2 CF2 Endpoints FIXLIST - Japanese - CA Technologies
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CA ControlMinder 12.8 - CumulativeFix-2 (CF2) Endpoints FIXLIST - Japanese

CA ControlMinder 12.8 - 累積修正プログラム -2 (CF2) サーバ FIXLIST

番号 重大度 モジュール 問題のサマリ パッケージ OS 問題の原因 条件 解決策または回避策 再現手順
1 2 ENTM チェックアウト済みのアカウントに対して自動ログインを実行すると、監査レコードに失敗ステータスが記録されるという、SAM に関する問題を修正します。 AN01910 すべての Windows、すべての UNIX チェックアウト済みのアカウントで自動ログインを実行する場合、アカウントがチェックアウトされているかどうかを確認します。アカウントの状態がチェックアウト済みの場合、チェックアウトできないため、そのアカウントの以前のパスワードを取得して putty セッションにログインします。アカウントはチェックアウト済みであるため、監査でチェックアウト ステータスが失敗に更新されます。この動作を変更しました。     1. 特権アカウントをチェックアウトします。 2. チェックアウト済みのアカウントで putty セッションに自動ログインします。3. putty セッションにログインした後、[特権アカウント]->[監査]->[サブミット済みタスクの監査]に移動して、このイベントのステータスが[失敗]になっていることを確認します。
2 3 ENTM RDP ログイン経由のチェックアウトによるパスワード変更が[以前のアカウント パスワードの表示]にリスト表示されないという問題を修正します。 AN02051 すべての Windows、すべての UNIX RDP の実行中に、[以前のアカウント パスワードの表示]でエントリを作成する CreateAccountPasswordHistoryEvent を実行しません。   RDP およびパスワード変更がリスト表示されている間にコールされるメソッドを変更しました。 1. ログイン アプリケーション(RDP)でエンドポイントを作成します。 2.[チェックアウト時にパスワードを変更]がオンの状態で、エンドポイントのアカウントを作成します。 3.アカウントの通常のチェックアウトを実行します。 4.アカウントの[以前のアカウント パスワードの表示]をオンにします。手順 3 のパスワード変更はパスワード履歴で予期されていたとおりにリスト表示されます。 5.アカウントに対して自動ログイン(RDP)を実行します。 6.アカウントの[以前のアカウント パスワードの表示]をオンにします。手順 5 のパスワード変更はパスワード履歴にリスト表示されません。これは問題です。 7.RDP からログアウトし、[はい]をクリックすると、チェックイン確認ダイアログ ボックスが表示されます。 8.アカウントの[以前のアカウント パスワードの表示]をオンにします。手順 7 のパスワード変更が、予期されていたようにパスワード履歴にリスト表示されます。他のパスワード変更はリスト表示されますが、自動ログイン経由のチェックアウトによるパスワード変更は、[以前のアカウント パスワードの表示]のパスワード履歴にリスト表示されません。
3 2 ENTM アカウントが 2 人のユーザによってチェックアウトされた場合、[チェックアウト期限]が機能しないという問題を修正します。 AN02054 すべて 最初のユーザ特権アカウント チェックアウト期限内に 2 人の PUPM ユーザによって同じ特権アカウントがチェックアウトされると、QRTZ_TRIGGER テーブルでトリガ名が上書きされます。これが原因で、トリガは 1 回のみ実行されます。そのため、特権アカウントは 1 人のユーザによってチェックインされます。   最初の PUPM ユーザによって特権アカウントをチェックアウトし、次に、 2 番目の PUPM ユーザによって同じ特権アカウントをチェックアウトすると、両方の PUPM ユーザのジョブ名とトリガ名が同じになります(例: UniqueID-privilegedaccountname)。ジョブ名とトリガ名を「UniqueID-privilegedaccountname-UserUniqueName」のように変更します。 1. 任意の特権アカウントを変更します(例: test privileged account)。[特権アカウント]-[アカウント]-[特権アカウントの変更]に移動し、[チェックアウト期限 (分)]を設定(例: 5 分)し、設定を保存します。2. 2 人の PUPM ユーザを作成します(例: test1、test2)。 3. test1 を使用して、テスト特権アカウントをチェックアウトします。4. test2 を使用して、テスト特権アカウントをチェックアウトします。 5. チェックアウト後、5 分間待機します。テストが test1 ユーザによって 5 分後に正常にチェックインされるのを確認します。しかし、test2 では、タイムアウト後もテスト特権アカウントはチェックインされません。
4 3 ENTM システム ロケールが英語ではない場合、いくつかのチェックアウトされたパスワードに対して[チェックアウト実行者 ] フィールドが空のままになるという問題を修正します。 AN02056 すべて ロケールが英語以外の場合、ロケールに基づいて日付がフォーマットされません。   ロケールの形式に関係なく、共通形式で日付をフォーマットすると、正しく表示されます。 1. 任意の特権アカウントを変更します。 [特権アカウント]-[アカウント]-[特権アカウントの変更]に移動し、[チェックアウト期限 (分)]を設定(例: 5 分)し、設定を保存します。2. ブラウザ言語を日本語(japan[ja-JP])に設定します。 3. 同じ特権アカウントをチェックアウトします。4. [詳細の表示]をクリックし、[チェックアウト実行者]が空になるのを確認します。
5 3 ENTM デプロイ解除スクリプト ボックスへデプロイ解除スクリプトを書き込むか、コピー アンド ペーストするとスクリプトの一部が切り捨てられるという、UI を使用した新規ポリシー作成の問題を修正します。 AN02062 すべて jsp ファイルのデプロイ解除スクリプト部分のテキスト領域には、最大長属性が定義されていません。デフォルトの 上限は 255 文字で、それを超える文字は追加できません。   jsp ファイルでデプロイ解除領域に対して、最大長属性(8192)を追加しました。その結果、大きなスクリプト ファイルでは、文字列の一部が切り捨てられます。 この問題が影響するのは、CM 12.8 Web UI のデプロイ解除スクリプト部分のみです。手順: エンタープライズ管理に接続します。 [ポリシー管理]-[ポリシー]-[ポリシーの作成]に移動し、新規ポリシーを作成します。 [全般]タブで新規ポリシーに名前を付けた後に、[ポリシー スクリプト]タブに移動し、コピー アンド ペーストを使用するか、手動書き込みで、デプロイ スクリプトを追加します。次に、コピー アンド ペーストを使用するか入力して、デプロイ解除スクリプトを追加します。 コピー アンド ペーストした文字列の一部が切り捨てられるか、一定文字数以上は入力できないため、これは機能しません。サンプル スクリプト: rr LOGINAPPL ("BIN_LOGIN") rr LOGINAPPL ("DTGREET") rr LOGINAPPL ("DTLOGIN") rr LOGINAPPL ("ETC_CRON") rr LOGINAPPL ("ETC_GETTY") rr LOGINAPPL ("FTP") rr LOGINAPPL ("LIB_SSH") rr LOGINAPPL ("REXEC") rr LOGINAPPL ("RLOGIN") rr LOGINAPPL ("RSH") rr LOGINAPPL ("SBIN_CRON") rr LOGINAPPL ("SBIN_MINGETTY") rr LOGINAPPL ("SSH") rr LOGINAPPL ("TELNET") rr LOGINAPPL ("TTYMON") rr LOGINAPPL ("USR_BIN_LOGIN") rr LOGINAPPL ("USR_SBIN_CRON") rr LOGINAPPL ("VFTP") rr LOGINAPPL ("XDM") rr LOGINAPPL ("XRDB") rr LOGINAPPL ("XSET") rr LOGINAPPL ("ZLOGIN")
6 3 ENTM システムがパスワード ポリシー設定に従ったパスワードの変更に失敗するという問題を修正します。 AN02065 すべて       1. レスト API 2 を使用して、エンドポイントを作成します。[エンドポイントの表示]ページで、[特権アカウント]-[エンドポイント]-[エンドポイントの表示]を参照します。[パスワード]フィールドで、パスワードが平文で表示されます。
7 3 ENTM ブラウザとして Internet Explorer を使用する場合、ブラウザの時間ではなく GMT 時間が表示されるという問題を修正します。 AN02209 すべての UNIX IE は Ajax リクエストに対して crossDomain = true をサポートしません。   JavaScript でクロス プラットフォームをサポートするように、コードを変更します。 スーパー管理者としてログインし、エンドポイントを作成し、アカウントを検出します。通常のユーザとして IE にログインし、アカウントをリクエストします。リクエスト中に、所要時間がマシンの時間ではなく、GMT 時間として表示されます。予期される結果: ブラウザのマシン時間で表示される必要があります。
8 3 ENTM 検索で定義された条件に適合した結果が返されないという問題を修正します。 AN02194 すべての Windows、すべての UNIX デフォルトの「*」、つまり前の検索条件を使用して、結果が取得されます。   予期される結果としては、ユーザが[検索]ボタンをクリックしない限り、いかなる結果も表示れません。そのため、ドロップダウン アカウント タイプの結果の自動トリガ機能は削除されています。 home / で、アカウントを検索します。コンボボックスで[breakglass]を選択するとすぐに、入力した条件に関係なくフォームが送信されます。グローバル検索が実行され、結果として以下の警告が表示されます。「narrow your criteria (we have hundreds of accounts in production )」。結果が表示されるには、条件([breakglass]コンボ以外はクリアされています)を再入力し、[検索]をクリックする必要があります。
9 3 ENTM [エンドポイント パスワード リストア ポイント]画面で、[パスワード履歴はまだありません]の縦位置が[パスワード日付]と同じでなければならないという、UI の配置の問題を修正します。 AN02195 すべての Windows jsp ページのすべてのフィールドで、埋め込みと位置合わせが適切に行われません。   出力テキストの埋め込みと位置合わせに関して、コードを追加します。 [特権アカウント]-[エンドポイント パスワード リストア ポイント]-[検索]-[選択]に移動します。
10 3 ENTM パスワード ポリシーによるパスワードのリセット中に、server.log ファイルに SQL クエリが表示されるという問題を修正します。 AN02196 すべての UNIX        
11 3 ENTM 日本語環境で[名前]フィールドの配置が正しくないという、「パスワード コンシューマの作成」タスクの問題を修正します。このフィールドは 1 行で表示される必要があります。 AN02197 すべての Windows [名前]ラベルの列が「2」と定義されていたことが判明しました。その結果、日本語環境では、翻訳されたラベルが 2 つの個別行に表示されました。 環境が日本語、 つまり日本語 UI の場合のみ。 [名前]ラベルの列を「1」に変更します。 日本語 ENTM で、[特権アカウント]-[パスワード コンシューマ]-[パスワード コンシューマの作成]に移動し、[OK]をクリックします。
12 3 EM エンドポイント管理で、受信接続イベントのホスト名とサービス名(ポート)が監査イベント リストに正しく表示されないという問題を修正します。 AN02198 すべての Windows、すべての UNIX     [監査]フィールドの値は、NULL でなければ、端末およびオブジェクト/リソースで値の入力に使用されます。 [再現手順]エンドポイント管理環境を準備します。 1.secons -s 2.AC ログ フォルダの下に "seos.audit.bak.20-Aug-2014.132832" ファイルをデプロイします。 3.seosd -start 4.ブラウザを起動し、http://^=EPM server=^:18080/acem へアクセスします。 5.<EPM server>>Administrator としてログインします。 パスワード xxxxxxx ホスト <EPM サーバ> 6.[監査イベント]をクリックします。 7.[監査イベント ファイル]で「seos.audit.bak.20-Aug-2014.132832」を選択します。 8.[フィルタの作成]をクリックします。 フィルタ名: HOST 監査イベント レコード: これらの条件をその通りリストします。 スイッチの選択:ホストおよびサービスの INET 監査レコードをリストします。 [次へ]をクリックします。[次へ]をクリックします。[完了]をクリックします。[実際の結果][監査レコード結果]画面に「受信ネットワーク接続」レコードが表示されますが、[オブジェクト/リストア]および[端末]フィールドは空白です。リストの先頭で、イベントをクリックします。次に、[イベントの詳細]画面が表示されます。[event_details_field_service]にサービス名「microsoft-ds」が表示され、[event_details_field_host_name]に IP アドレス「10.90.125.186」が表示されます。[予期される結果] [オブジェクト/リソース]に[event_details_field_service]が表示される必要があります。[端末]に[event_details_field_host_name]が表示される必要があります。
13 3 ENTM 既存ユーザのコピーの作成中に、tblUsers テーブル内の[開始日]属性が現在の日付ではなく元のユーザ(コピーの作成元の)の日付を受信するという、時間に関連する問題を修正します。 AN02169 すべて ユーザのコピーの作成中に、現在の日付で初期化する代わりに、[startdate]属性を直接コピーしています。   ユーザの作成中に、これが新規ユーザか古いユーザのコピーか確認します。古いユーザのコピーの場合は、[startdate]属性を現在の日付で初期化します。 1) ENTM に管理者としてログインします。 2) [ユーザおよびグループ]-[ユーザの作成]に移動します。3) [ユーザのコピーの作成]を選択し、以前別の日に作成された任意のユーザを選択します。 4) 新規ユーザの詳細を指定します。 5) クエリの実行: tblusers から loginid、startdate を選択します。ここで、loginid には新規作成ユーザのユーザ ID を挿入します。 6) startdate 値は現在の日付ではなく、元のユーザの古い値です。
14 3 EM 多くの場所([監査イベント]タブなど)で、列ヘッダにデータの並べ替えに使用する上/下三角矢印アイコンが表示されないという、埋め込みエンドポイント管理の問題を修正します。 AN02178 すべての Windows castyles.ear ファイルには、検索対象の必要なイメージが含まれていません。   castyles.ear ファイルに必要な検索イメージを追加します。 1) ENTM マシンで EPM に管理者としてログインします。2) [ユーザ]-[実行] または[監査イベント]に移動します。列の並べ替えイメージがありません。
15 3 ENTM 特権アカウントの[所有者]属性がグループ名に漢字が含まれるグループに設定され、そのグループのメンバであるユーザが ENTM Web UI にログインしていて、[マイ特権アカウント]に移動しても、その特権アカウントがリスト表示されないという問題を修正します。 AN02183 すべての UNIX データベース クエリが日本語文字に適切ではありませんでした。   英語以外の言語を組み込むように、データベース クエリが変更されました。 再現手順: 1.スーパー管理者と ENTM にログインし、2 人のユーザ(user1 と user2)を作成します。 2.1 つにはその名前に漢字を含めて、もう 1 つは英語で、2 つのグループを作成します(例: 今日は今日は、new_grp)。 3.ユーザを各グループに追加します。 4.特権アカウントを変更し、「今日は今日は」グループをアカウントの[所有者]フィールドに追加します。 5.もう 1 つの特権アカウントを変更します。「new_grp」をアカウントの[所有者]フィールドに追加します。 6.これらのユーザとしてログインし、アカウントが[マイ特権アカウント]に追加されているかどうか確認します。実際の結果: グループ「今日は今日は」のメンバであるユーザは、[マイ特権アカウント]にその特権アカウントがリスト表示されていません。
16 3 ENTM 管理者ではないユーザに対して[承認]、[拒否]、[更新]ボタンが有効になるという問題を修正します。 AN02188 すべて 管理者ではないユーザに対して[承認]、[拒否]、[更新]ボタンを無効にします。     1. ENTM にログインします。 2. [ユーザおよびグループ]-[ロール]-[作業アイテムの管理]-[ユーザの作業アイテムの管理]に移動します。非管理者ログイン ユーザを選択します。 3. [承認]、[拒否]、[更新]ボタンが有効になっていることを確認します。
17 3 ENTM DST が有効で、リクエスタと承認者が異なるタイム ゾーンにいる場合、時間が正しく表示されないという問題を修正します。 AN02150 すべて 1. 作業アイテム リストの最終更新時間の出力中に、クライアント側のブラウザの時間ではなくサーバ時間が直接送信されます。2. パスワード詳細の表示で時間を表示中に、サーバ時間が、クライアント側ブラウザの時間に変換されずに、データとして送信されます。   1. 作業アイテム リストの最終更新時間の出力中に、サーバ時間はまずクライアント時間に変換され、次に表示されます。2. パスワード詳細の表示で時間の表示中に、サーバ時間はクライアント側ブラウザの時間に変換され、次に、送信されて表示されます。 1. 特権アカウントがリクエストされる場合、リクエストは承認者のホーム ページ/承認待機ページに表示されます。[最終更新日] の時間はエンタープライズ管理サーバの時間で、ブラウザの時間ではありません。 2. [前のアカウント パスワードの表示]ページで[パスワードの表示]をクリックすると、 パスワードが画面の一番上に表示され、ここに表示される時間が サーバ時間です。
18 2 ENTM アカウントを変更すると、「SSH Accounts」というコンテナの名前が「Accounts」に変わり、それが原因で、検出操作で不完全な結果が返されるという問題を修正します。 AN02161 すべての UNIX JCS は、"AC for PUPM" エンドポイントに対して、 Linux EP 用のコンテナ名を「SSH Accounts」として送信します。変更時に、コンテナ名を「Accounts」に変更します。   アカウントの検出時に、コンテナ名を「Accounts」に変更します。 [再現手順] 1.PUPM 用 Access Control のエンドポイント タイプとして Linux エンドポイントを作成します。 2.作成された EP からアカウントを検出します。 3.検出されたアカウントのコンテナ名を確認します: "SSH Accounts" 5.アカウントを変更し、サブミットします。 6.コンテナ名は「SSH Accounts」から「Accounts」に変わります。
AN02202
19 3 ENTM [サブミット済みタスクの表示]および[PUPM 監査]で[前回のチェックアウト実行者]属性に値として実際のユーザ名ではなく番号が表示されるという問題を修正します。 AN02167 すべての Windows、すべての UNIX ID をショート ネームに変換するコードは使用できません。   ID をショート ネームに変換するように、コードを変更します。 1. PUPM ユーザとして ENTM にログインします。 2.Windows アカウントの自動ログインを実行します。 3.チェックアウト イベントに対して、PUPM ユーザとして VMST を確認するか、スーパー管理者として VST/PUPM 監査を確認します。予期される出力: =============== チェックアウトされたパスワード イベント監査に、チェックアウト操作を実行した PUPM ユーザの名前が表示される代わりに、[前回のチェックアウト実行者]の番号が表示されます。EG: 属性 古い値 新しい値 前回のチェックアウト実行者 Sam1 Sam2 実際の出力: ============== 属性 古い値 新しい値 前回のチェックアウト実行者 21 104
20 3 ENTM [特権アカウント]-[監査]-[特権アカウントの監査]画面に[Session Details]から[Replay recorded session]に更新する必要がある英語文字列が表示されるという問題を修正します。 AN02129 すべて     プロパティ ファイルを変更します。 再現手順: [特権アカウント]-[監査]-[特権アカウントの監査]に移動します。 [予期される結果] 英語文字列が[Session Details]から[Replay recorded session]に更新される必要があります。
21 3 ENTM [エンドポイント タイプの表示]画面から戻ると、エンドポイント タイプの説明が変更されるという、エンドポイント タイプ検索結果画面の問題を修正します。 AN02132 すべて [エンドポイント タイプの詳細]ページから[検索]に戻った後に、説明が正しくフォーマットされません。   [エンドポイント タイプの詳細]ページから[検索]に戻った後に、エンドポイント タイプの説明が正しくフォーマットされるように変更されました。 1. [特権アカウント]-[エンドポイント タイプの表示]に移動します。 2.[検索]をクリックします。 3.[選択]をクリックします。 4.[検索に戻る]をクリックします。 [予期される結果] エンドポイント タイプの説明が正しく表示されます。
22 3 ENTM [エンドポイント スコープ ルール フィルタ]ドロップダウン メニューで属性名が「?」記号付きでリスト表示されるという問題を修正します。 AN02133 すべて プロパティはドロップダウンから削除されていません。   managedobject.xml で検索可能なプロパティはすべてスコープ ルールに表示されます。検索可能なプロパティを false とするか、xml ファイルからこの属性を削除するようにコードを変更する必要があります。デフォルトでは、プロパティは検索できません。 1. [特権アカウント要求]ロールの[メンバ ポリシー]画面に移動します。 2.新しいスコーピング ルールの追加を試行し、[エンドポイント]を選択します。 3.次に、属性選択用のドロップダウンに、以下の属性名がリスト表示されます。???key: attribute.displayName.endpoint.LAST_FAILED_CONNECTION_OP??????key: attribute.displayName.endpoint.LAST_FAILED_CONNECTION_REASON???
23 3 ENTM Net Bios 名の検索中に、ハードコードされた値「cn=Partitions,cn=Configuration,」が、CA Control Minder のインストール時に指定された検索ルートの末尾に追加されるという問題を修正します。検索ルートが「OU=MYOU,dc=ac-dev,dc=com」に設定されていると、製品によってハードコードされた「cn」が検索ルートの末尾に追加され、指定されたディレクトリでユーザは利用できません。 AN02135 すべての UNIX ユーザが UI にログインすると、 サーバ ログに表示される、エラー「LDAP: エラー コード 32..」を修正します。   ルート組織に組織単位が含まれている場合、検索ベースからハードコード値 "cn=Partitions,cn=Configuration," を削除する必要があります。 ルート組織に OU および DC が含まれていることを確認してください(例: 'OU=ashisuto,DC=mlitad,DC=local')。同じ @ ac-dir を ^=^=ENTM_SERVER=^=^\idmmanage で確認できます。 1.ENTM Web UI にログインします。server.log のエラーを確認します。javax.naming.NameNotFoundException: [LDAP: error code 32 - 0000208D: NameErr: DSID-0310020A, problem 2001 (NO_OBJECT), data 0, best match of:'OU=ashisuto,DC=mlitad,DC=local' ]; remaining name 'cn=Partitions,cn=Configuration,OU=ashisuto,DC=mlitad,DC=local'
24 2 ENTM レコードがランタイム テーブルから削除される前に、アーカイブ テーブルにコピーされる時点で、サブミット済みのタスクのクリーンアップを中止すると発生する問題を修正します。そのため、次回タスクが実行されると、エラー メッセージが受信されます。 AN02103 WIN08R2     この修正プログラムはこの特定の問題を修正し、クリーンアップ タスクを継続します。 この問題の再現は簡単ではありません。サブミット済みタスクのクリーンアップを呼び出し、[アーカイブ]チェックボックスをオンにします。以下のエラーが発生します: PRIMARY KEY 制約 'PK_archive_object12' 違反。重複するキーをオブジェクト 'dbo.archive_object12' に挿入できません。重複するキー値は....この修正プログラムはこの特定の問題を修正し、クリーンアップ タスクを継続します。
25 2 ENTM 潜在的な脆弱性の問題を修正します。 AN02114 すべて        
26 2 ENTM [検出されたアカウント]列で検出された特権アカウントがチェックマーク付きで表示されるが、これらのアカウントが一旦変更され、グループにアサインされると、[検出されたアカウント]列でそれらのアカウントにチェックマークが付かなくなるという、Sybase エンドポイントの問題を修正します。 AN02123 すべて エンドポイント側の Sybase エンドポイントのコンテナ名は「SYBASE Accounts」ですが、設定ファイル内のコンテナ名は「Sybase Accounts」です。   設定ファイルで、Sybase エンドポイントのコンテナ名を「Sybase Accounts」から「SYBASE Accounts」に変更します。 再現手順: 1.2 つのアカウントを検出します。 2.検出を再実行すると、アカウントが検出されたことを示す 2 つのチェックボックスが表示されます。 3.特権アカウントを変更し、そのアカウントにグループ所有者を付与します。 4.アカウントを再度検出します。チェック ボックスが削除されたことが確認されます。
27 3 ENTM [エンドポイントの作成]ページで、ラベルが[排他的 Break Glass]ではなく[排他的 Break Glass を拒否]になるという問題を修正します。 AN02127 すべて     プロパティ ファイルで[文字列]値を変更します。 1. [特権アカウント]-[エンドポイントの作成]に移動します。 2.[OK]をクリックします。 [名前]を入力し、[Windows Agentless]を選択します。 [予期される結果] [排他的 Break Glass を拒否]が[排他的 Break Glass]に変更される必要があります。
28 3 ENTM アカウントの情報が[アカウント名]ではなく[名前]と表示されるという問題を修正します。 AN02128 すべて     プロパティ ファイルを変更します。 1. [特権アカウント]-[手動パスワード リセット]に移動します。 2.アカウントを検索し、選択します。 実際の結果: 手動パスワード リセット: 名前: "ankam01-I113686" SSH アカウント上の "root"("SSH デバイス") 予期される結果: 手動パスワード リセット: アカウント名: "ankam01-I113686" SSH アカウント上の "root"("SSH デバイス")
29 2 ENTM ユーザ パスワード プロファイルを[パスワードの変更が必要]と設定すると、ユーザはプライマリ マシンのパスワードのリセット ページにリダイレクトされるが、表示されるページにユーザの詳細がなく、 ユーザ ログインの詳細を指定する方法がないという、負荷分散環境における問題を修正します。 AN02066 すべて ドキュメントに記載されているように、apache のフレンドリ URL に対してポート番号は割り当てられません。 弊社では修正プログラム T5P0158 をリリースしました。これは、ドキュメントを考慮して設計されています 。   コードの変更: ポートなしで設定された apache サーバのサポート ポート 1 なしで apache を設定します。プライマリ ENTM および LB ENTM をセットアップし、apache 2 でそれを設定します。ユーザを作成し、ログイン時にパスワードを変更するようにマークします。 3.フレンドリ URL で URL にアクセスし、手順 2 で作成されたユーザでログインします。予期される結果: ユーザ詳細が入力されている必要があります。
30 3 ENTM アカウントがチェックアウトされている場合でも、エンドポイントを削除すると、ローカライズされた環境内でそのアカウントが削除されるという問題を修正します。 AN02067 すべて アカウントはローカライズされた形式に格納されますが、データベース クエリでローカライズされた比較が処理されません。   [データベース]プロパティでローカライズされた比較を処理します。 1. ローカライズされた環境(日本語)でエンドポイントを作成し、特権アカウントを検出します。 2.次にいくつかのアカウントをチェックアウトし、チェックアウトしたアカウントの削除を試みます。注: 英語ブラウザを使用してエンドポイントを作成し、特権アカウントを検出する場合も同様です。予期される結果: システムによって、アカウントはチェックアウトされているというエラー メッセージが表示されます。実際の結果: アカウントはチェックアウトされていますが、システムによって削除されます。
31 2 ENTM 「実行中」のタスクを処理するジョブが実行中のタスク セッションの一部を処理せず、代わりにイベントの更新のみを行うという問題を修正します。そのため、タスク セッション テーブルの一部の既存タスクは「実行中」状態で表示されます。 AN02074 すべて        
32 2 ENTM SAM イベントがメッセージ キュー監査キューに送信されないという問題を修正します。 AN02076 すべて     コードの変更 - ベース URL のホスト名を、要求の発生元のホストとして維持します。 1. プライマリ ENTM をセットアップします。 2. LB ENTM をセットアップします。 3. ユーザを作成し、ログイン時にパスワードを変更するようにマークします。 4. LB ENTM に移動し、ログインします。ユーザ詳細は空のままでした。
33 3 ENTM [パスワードの変更が必要]がオンの状態でユーザ パスワードをリセットするとエラー メッセージ「インデックスが範囲外です」が表示されるという問題を修正します。 AN02089 すべて 電話番号の検証はありません。   [電話]および[携帯電話]フィールドの両方の検証を追加しました。 1. EntM にログインします。 2.[ユーザおよびグループ]-[ユーザ]-[ユーザの作成]に移動します。 3.必要な詳細(ユーザ ID、パスワード、名、姓)を指定します。 4.[電話]および[携帯電話]フィールドに文字列を入力します(例: test)。 5.サブミットします。予期される結果: ユーザは作成されるべきではなく、無効な電話番号に対して何らかのエラーが発生する必要があります。実際の結果: ユーザが作成され、エラーは発生しません。
34 2 ENTM システムがパスワード ポリシー設定に従ったパスワードの変更に失敗するという問題を修正します。 AN02090 すべて パスワード ポリシー実行時   パスワード ポリシーで "終了時間" を使用する時間計算を修正しました。 再現手順:1.パスワード ポリシーを作成します。 2.[パスワード失効間隔]を「1 日」に設定します。 3.時間間隔を、毎日 00:00 から 01:00 に設定します。 4.一部のアカウントを変更し、パスワード ポリシーを新規作成されたパスワード ポリシーとして設定します。予期される結果: アカウントのパスワードは毎日 00:00 に変更される必要があります。実際の結果:パスワードは 2 日後に変更されます。

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