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CA Identity Manager の特長

ユーザのアイデンティティと情報システム資源へのアクセスをロールに基づき管理します

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クラウドにも対応したID管理オールインワンソリューション

ユーザと組織の関係や、それぞれの役割と職責に基づき、拡張性のあるアイデンティティライフサイクル管理基盤、統合ID管理基盤を提供します。多くの業務システムの「アカウント情報」の統合とID情報の集合である「アイデンティティ情報」の整理、管理プロセスの自動化により、流動的で複雑なユーザ情報管理の一元化、合理化を実現します。統合ワークフローやレポーティング機能、コネクタなど、IDMに必要な多くの機能をオールインワンで提供しているため、コストを抑えて統合ID基盤を構築できます。
また、エンドユーザ自身によるパスワード更新やプロファイル管理を行えるセルフサービスシステムも提供しています。これにより、ユーザのパスワード忘れや失効に迅速に対応することができます。

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管理するユーザ数/管理アプリケーションの拡大にともなう負荷

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ID管理オールインワンソリューションはどのような企業変化にも対応可能

CA Identity Managerは、企業を支える統合アイデンティティ管理製品として、製品に必要なプロビジョニング、ワークフロー、監査レポート等の機能をトータルに提供します。パフォーマンス、拡張性にも優れ、市場の様々な変化にも追従し、クラウド対応やモバイルアプリケーション対応などを進めています。

オールインワンソリューションで、コネクタ等に追加費用が発生しません
管理対象を追加する際、場合によってはコネクタ費用が追加となるソリューションも存在します。CA Identity Managerは、通常、別製品やオプション製品として別途購入が必要となるワークフロー、レポート作成ツールや接続コネクタなどを標準でご使用いただけます。またSIによる作りこみではなく、製品画面からの設定により作業も完了するため、『ライセンス費用』+『構築費用』の両方が抑えられます。

大規模環境でも安心して導入可能なパフォーマンス
最大1億人というユーザ数をサポートするためのパフォーマンス能力と拡張性のテストを、AccentureとCA Technologiesが協力して行い、十分に拡張できる能力を示しました。結果レポートも公開中です。

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クラウドシステム採用の拡大

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統合アイデンティティ管理でクラウドシステムも一元管理

CA Identity Managerなら、クラウドシステムや社外システムも例外なく統合管理が可能です。退職者IDが残ってしまうセキュリティ面の問題も解決できます。 IT全般統制を考えた監査対応についても、CA Identity Managerで自動化が進めば、IDの棚卸などにかかる負荷を低く抑えることが可能となります。

主要クラウドサービスへのコネクタを提供
セールスフォース・ドットコム、Google Apps スイート(Gmail,Calendar,Google Docs, 等)やOffice 365など主要サービスへのコネクタを提供しています。

Webサービス、SPMLの準拠でシステムインテグレーションを可能に
コネクタが提供されていないサービスについても、Web サービスによるインテグレーションの提供の他、SPML への準拠によりID 管理業務と他のITシステムとのインテグレーションが可能です。

 

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モバイルの普及によって、ID管理システムも例外なく対応が求められている

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統合ID管理におけるセルフサービス、承認作業をスマートデバイスから実現

CAは、CA Identity Manager mobile appの提供を開始いたしました。このアプリをスマートデバイスにダウンロードし、自社のID管理システムに接続する事で、どこにいてもID管理に関する作業を行う事ができます。

ワークフローリクエストをモバイルデバイスから確認
CA Identity Manager mobile appを活用し、パスワードセルフサービスに関する操作をモバイルデバイスから実施可能です。

 

 

ヘルプデスクを通さずに、自分の手もとからパスワードリセット
管理者、承認者だけではなく、一般ユーザも、CA Identity Manager mobile appを活用することができます。パスワードセルフサービスに関する操作をモバイルデバイスから実施可能です。

 

 

TEL
0120-702-600
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